うつ病でド安定の公務員を辞めてしまい、底辺におちてしまった54歳『つるじろう』の日記。

コロナとうつについて思うこと

公開日: コメントなし

今日はかなりあったかくて、外仕事ではあったが快適に作業することができた♪

このまんま、春に突入してくれればいいのだが、天気予報を見ると、今週末は極寒になるらしい。。。

つるじろうの人生と同じく、春はまだまだ遠そうである。

 

さて、ニュースを見るかぎり、コロ助は相変わらずとどまることを知らずに猛威をふるっていて、終息(収束?)の目処は、まだまだ立っていないようだ。

東京オリンピックも暗雲がたちこめてきた感じで、もと市役所職員としては、数年前から東京オリンピック関係の仕事に寝る間も惜しんで専従してきた職員の仕事に対するモチベーションが、中止によってぷっつんしてしまい、これからのお役所人生に悪影響を及ぼさないか案じられる。

おそらく超絶ブラックな環境の中での仕事だろうから、くれぐれもうつには注意してもらいたいものだ。

いともカンタンに、厭世モードに人間を引きずり込んでくれる。

令和のご時勢になっても、うつは精神論でなんとかなると思っている化石みたいな老害たちが跋扈(ばっこ)できてしまっているのがお役所という社会だ。

少しでも自覚症状が感じたなら、そんな奴等はガン無視して、早めに医者にかかって投薬治療するのをつるじろうは強くすすめる。

なんだかんだ言われてはいるが、

抗うつ薬がうつを治すためには一番の近道だ

と重度のうつ病に苦しみ、そこから寛解することができたつるじろうは確信している。

 

そういえば、うつ治療のために通っていたメンタルクリニックを卒業したのが2年前(2019年)の今日(1月26日)だったっけ。。。

 

そんじゃあ、また(`・ω・´)ゞ


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