うつ病でド安定の公務員を辞めてしまい、底辺におちてしまった54歳『つるじろう』の日記。

強制コロナ休暇のため、8月はジリ貧だったが、今月は何とか無事にいつもどおりに勤めあげることができた。

なにげに休日出勤の日当1万円がうれしかったりする。

たかが、通常の日当より2千円アップするだけのことだが、いざ、給与明細書の休日出勤手当のところ に『10,000』と記載されているのを見ると、底辺貧乏根性が染み付いた身としては感情が大いに揺さぶられたりするのである。

こんな些細なことで感情が揺さぶられてしまうのは、ちと、くやしい気もするのだが、上向きの感情の変化なのでヨシとすることにしよう。

底辺貧乏人が幸せに生きるための処世術として、『一日の中でのポジティブタイムを最大限にするように注力する』があるので、これはこれでありなのだろう。

 

 

明日は、もうちょっとマシなポジティブタイムを作れるようにしようと思うつるじろうであった。

 

そんじゃあ、また(`・ω・´)ゞ


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