うつ病でド安定の公務員を辞めてしまい、底辺におちてしまった54歳『つるじろう』の日記。

底辺貧乏人にはまったくといっていいほと影響がなく、どうでもよい自民党総裁選だが、ことエンターテイメントとして見てみるとなかなかにおもしろい。

ドラマとかのフィクションでない現実世界でのドロドロした人間模様を垣間見ることができるからだ。

権力という悠久のはるか昔から幾多の人間を虜にしてきた魔物を巡る様々な駆け引きだけあって、関係するヒトたちの動きは複雑でとてもわかりづらいが、それでも、隠そうとしてもどうしても隠しきれない『人間の小汚い一面』を見ることができる。

「あぁぁ、やっぱりコイツはこういうヤツだったのか。。。」

とか

「このヒトは思ってたより案外したたかなんだなぁ」

とか

「ココでこう来るか。さすがだ」

など、いろいろ感じることはあるのだが、仮にそれが間違っていたとしても何ら自分には影響がないし、困ることもない。

じつに気楽に傍観者の立場で、生の人間ドラマを楽しむことができる。

テレビやネットなどで毎日、事細かに新鮮な情報を提供してくれるのも飽きがこなくてよい。

政治に期待してもどうせ裏切られるだけなので(特に貧乏人は)、それなら娯楽として楽しんでしまえと思うつるじろうである。

そんじゃあ、また(`・ω・´)ゞ

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